能年玲奈が改名&デザイナーで活動再開?menmeの読み方は?

あの国民的アイドルの周りがなんだか騒がしいです。
朝ドラの主役で、大活躍していた能年玲奈がどうやら芸能界を違う角度から攻めていくようです。

それはなんとデザイナー?!
改名もして、活動再開ということで、真相を詳しく探っていきましょう!

「menme」って一体どう読むの?!ということで、正しい読み方もご紹介します。

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能年玲奈が改名?!

今回、どうやら能年玲奈ちゃんは、改名して再出発を目指しているようです。
その名前は「menme」

 

2016年7月14日。
「のん」に改名という情報が発表されました。
あれれ・・・。

こちらで動画が見れます

でも、これで再活躍できれば、言うことなしですけどね♪

 

個展の開催を計画しているらしく、サイン入りのものを配布しているのだとか・・・。

今まで改名してヒットした芸能人というのは実はあまりいないんですね。
それだけに今回の能年玲奈ちゃんの改名も不安ですよね。

じゃあ、この名前、なんて読むんでしょうか?

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「menme」一体どう読むの?

メ、メンメ

はじめて目にした時に、こう読んでしまいました(^^;

ただ、関係者によると、「menme」の由来や読み方は分からないということです。
関係者でも分からない名前ですから、本人にしか分からないのでしょうね。

しかし最近、能年玲奈ちゃんはほとんどメディア露出がない状態・・・(^^;
そちらの経緯についてはこちらの記事からどうぞ。

で、この言葉、一体何なんだろう?!ということで、ちょっと私なりに調べてみました。

赤ちゃん言葉説?

この「メンメ」、きっと英語にするから分かりにくいんですよね。
そこでひらがなにしてみましょう。

すると「めんめ」。
これ、赤ちゃんの言葉幼児語では「目」という意味があります。

確かに能年玲奈は目がキレイな女優さんではありますけど、そこが一番の魅力かというと・・・ちょっと微妙。

または「めんめ」は「ダメ」という意味の時も使いませんか?

「〇〇ちゃん、めんめよ!」

とお母さんが使っている場面をみたこと、ありませんか?

でもまあ、これを由来になるというのはさらに意味不明ですね。
赤ちゃん言葉説・・・あまり有力とは言えなさそうです。

方言説?

また、「メンメ」を方言で使うところは結構あるようですね。

たとえば、

北海道・・・「髪」という意味
群馬県・・・「メン類」
四国の讃岐弁・・・「自分」
四国の阿波弁・・・「均等に」
山口弁・・・「面々」
福島弁・・・「虫」

ただ、この辺の意味合いをみても、ちょっと「??」ですよね。

他にも、方言ではないですが、「めんめ」という名前の魚もいます。
北海道でよく水揚げされるキンキに良く似た高級魚ですが、あまちゃん繋がりで「めんめ」?

いや・・・さすがに強引な感じもしますね・・・(-_-;)
ということで、方言説(と魚の名前背説)もあまり有力じゃないかな。

ただ、「めんめ」という方言は、結構関西圏で使われることが多いようです。
能年玲奈ちゃんの出身は兵庫県ですので、この方言からの影響がゼロではない・・・かもしれないですかね?

me’n’me説

あるいは、そもそも「メンメ」を離れて、改めてアルファベットを見てみます。

menmeとなっていますが、これって「me’n’me」だったりしませんかね?
つまり、「me and me」ということです。

「あまちゃん=能年玲奈」という作られた存在ではなく、素の私(me)として活動していく意味が込められてる・・・とかどうですかね?

これまた苦しいかもしれませんが、素で何もかも取っ払って、暴走気味な能年玲奈を見てみたいという期待から、これを有力な説に推しておきたいと思います。
(すでに暴走気味というツッコみはなしの方向で・・・)

てことで、結局「menme」って何なのか?

再出発をかけた名前がミステリアスなことで、ある意味、注目を集めるのには成功していると言えますね。
続報にも注目していきたいと思います。

能年玲奈は改名して何するの?

そして、本格的に芸能界で活動しにくくなってきている能年玲奈が改名までして次にしたいこと、それはなんでしょうか?

なんと実は、アーティストとして活動再開を予定しているようです。
しかも、個展を開催するということで、何を展示するんだろう?!ということですよね。

関係者の発言では

「彼女が描いた絵やデザインした服は、かなりの点数があり、個展や即売会の計画も進んでいます。」

とのことです。

この情報から見るに、個展ではアーティスト能年玲奈の「menme」としての新たな一面をみることができるのかも知れません。

しかし能年玲奈ちゃん、そんな風にアーティスティックな才能があるんでしょうか?

過去、何かなかったかなあ・・・ということで、こちら

熊本の震災の時に応援として「くまもん」を描いています。
ちょっといい腕ですよね。

パステルカラーで柔らかいイラストが当時、とっても話題になったんだとか。

この腕前を活かしての個展になるようですから、ファンは気になりますね。

まだまだ個展の情報に関しては、公開されていませんので分かり次第、お伝えできたら!と思っています。

新しい能年玲奈がみられるかも?

何にせよ、心機一転、再スタートを目指している能年玲奈ちゃんにはこれからもがんばってほしいものです。
才能のある人というのは、自分のしたいことを必ず実現させます。

そういった意味では能年玲奈ちゃんは自分の夢を引き寄せることができる強い力を持っている人ではないでしょうか?

芸能活動からはちょっと遠のいてしまいそうな予感もしますが、それでも新しい魅力を兼ね備えた能年玲奈ちゃんに出会うことがきっとできるでしょう。
これからも、違う側面を見せてくれる能年玲奈ちゃんから目が離せませんね!

(P.N.オレンジ)

以上「能年玲奈が改名&デザイナーで活動再開?menmeの読み方は?」をお送りしました。

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