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漫画ミステリと言う勿れの伏線のあらすじとネタバレまとめ【閲覧注意】

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また1つ大好きな漫画が増えました。
それは「ミステリと言う勿れ」です。

ミステリーなんだけど、主人公や周りの人たちのキャラが面白くて。
しかも、セリフ1つ1つが胸に刺さる何回でも読みたくなる漫画です。

今回は、漫画「ミステリと言う勿れ」の醍醐味とも言える伏線をまとめてみました。
回収されているものも、未回収(7巻までで)のものも一挙にご紹介したいと思います。

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漫画「ミステリと言う勿れ」の伏線まとめ

まず最初に、伏線のまとめなので、思いっきりネタバレしています。

回収された伏線はもちろんのこと・・・
未回収の伏線もガンガンにネタバレしています。

なので、ネタバレが苦手な方、そして嫌な方は読まずに別記事をお楽しみくださいね。

漫画「ミステリと言う勿れ」のあらすじはこちら!


更に、実写化するなら?!ということで勝手にキャストを予想している記事はこちらからどうぞ。


伏線というのは回収されたものもあれば話をまたいで回収されていないものもあります。
まずは回収されている伏線からご紹介しますね。

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伏線①「バスジャック事件」

エピソード2で、主人公の整くんは印象派の美術展に行こうとバスに乗り込みます。
ここで、バスジャック事件に巻き込まれるんですが、ここでの伏線がすごいんですよ。

まずはこちら。

整くんがバスの発車ギリギリに飛び乗るシーンです。

この時、整くんが乗って来たことに驚いている人物が4人。

  • 運転手
  • 熊田翔
  • オトヤ
  • 坂本正雄

結局この4人がバスジャックを企んだ4人なわけです。

4人の計画では整くんは乗るお客さんではなかった。

なのに、翔が乗りこむのと同じタイミングでうっかり乗りこんでしまったんですよね。
だから驚いているんです。

最初に読んだ時は、翔くんにぶつかってもいたし、突然飛び込んできたから驚いたのかな?ぐらいの印象でした。
でも読み返して「おおお!!」となったんですよね。

更に、翔くんが怪しい、というのはそこらじゅうに散りばめられています。
例えば、犬堂家につれていかれる途中で「翔」という漢字が使われている看板があります。

それを見て「翔くんの字だ」と整くんが言うんですが、翔君は興味なし。
だって偽名だから(^^;

これ以前にも、翔くんの名前に関する話題を出していますが、それも全て翔くんには響いていませんでしたよね。
この編も丁寧に伏線が貼られていました。

伏線②「癖」

バスジャック事件の時に、整くんはあることを指摘されます。

それは翔くんに

『君、人の癖を真似ることがあるよね。』

ということ。

確かにこれまでも、人の癖を真似ています。

例えば、最初の話で、青砥刑事の机をトントンと指で叩くところとか。
こことか

他にも、オトヤがバスの中で捕まり棒(?)をナイフでガンガン叩いていたのを真似したりとか・・・。
翔くん、というか、ガロにこのことを指摘されてから整くんは人の癖を真似するのを辞めようと気をつけているシーンもあってかわいらしかったですね。

この人の癖を真似るというのも、もしかすると大きな伏線への一歩なのかもしれませんね。

伏線③「ゴミの後始末」

バスジャック事件を起こしたのは4人ですが、生き埋め事件を起こしたのは4人ではありませんでした。
というか、生き埋め事件の犯人をあぶりだすためのバスジャックだったんですよね。

その結果、犯人は運転手の煙草森ということが分かりました。
この伏線はまず、自分が今まで生きてきた中で一番悪かったことを教えてくれ、と言った時です。

煙草森は

『金魚が一匹死んでしまって(自分のせいで)隠したけど誰にも気づかれなかった。』

というもの。

更に、ご飯やケーキを食べている時に食べこぼしてしまったゴミを集め、ソファの下に押し込んだこと。

更に更に!
リビングの壁にあった武器を「危ないから」という理由でこれまたソファの下に押し込んだこと。

この3点が伏線となって整くんは

「殺したんじゃなく片付けたんですよね。」

と煙草森に言うのです。

煙草森は殺そうとして生き埋めにしたのではなく(最初は)。

自分の過失を隠すために、死んだと思っていた愛珠を生き埋めにしたのです。
その時の感覚が忘れられず、連続して生き埋めを起こしていたのでした。

すごいサイコパス。

伏線④「新幹線」

印象派の美術展を見逃した整くんはガロに教えてもらったように広島に行くことを決めます。
ここで、新幹線に乗るんですが、隣に座った女性の手紙に興味を惹かれます。

この手紙についてはこちらの記事で詳しくご紹介しています。
あわせてご覧ください。


伏線⑤「後ろの席の女性」

広島行きの新幹線に乗っていると、整くんは背もたれを倒しても良いか後ろの人に聞いています。
律儀だなあと思って読んでました。

そして新幹線エピソードの最後に、後ろの席の女性の顔が描かれています。
で、広島編に突入するんですね。

この時「助けて!」とやってきたのは同じ顔の女性。
彼女は広島編で整くんと深く関わっていく狩集汐路ちゃんでした。

最初はガロにお願いするんだったんだけど、煙草森のこともあり、整くんを紹介してもらった(一方的に)と。
そして東京からつけてきた、というのです。

なるほどね、でしたよ。
だからあそこでわざわざ描いたんだなあと。

伏線⑥「ひどい傷」

広島編では「鬼の集い」がキーになってきますね。
更にこちら。

これは、ゆらの子どもに根音が「お母さんどんなことしてた?」と聞くところです。
ここで整くんは子どもをスパイにしたらダメだ、と言うのです。

そして広島編のクライマックス。
色んなことを思い出した汐路。

犯人は車坂家と真壁家が結託したものだったのです。
汐路のお父さんたちを事故に見せかけて殺したのも、実は車坂家の朝晴。

この時も、朝晴は

「汐路ちゃんが全部お父さんのことを教えてくれたんだよ。」

と言います。

朝晴はこれまでも「このあとはどうする?」とか「どう考える?」など、次々とリードしていくようなことを話していましたよね。

これと同じように汐路にもスパイやリードをしていたものと考えられます。
でも、整くんがちゃんと汐路ちゃんのフォローをしてくれていましたけどね。

すごくホッとしました。
ここでフォローしてくれないと汐路ちゃんはきっと心に酷い傷を負ったままでしょうから。

伏線⑦「良くない考え」

本当に細かいことを言い始めるとキリがないんですが。
こんな伏線もあったので、とりあえず。

広島編で汐路ちゃんと一緒に蔵の中を確認する時です。
蔵のドアがしまったら怖い、という整くん。

このあと、実際、ゆらさんの蔵のドアが閉められます。
犯人は汐路ちゃんだったんですが、整くんの発言を聴いて思いついたのかな??

伏線⑧「替えのパンツ」

日帰りなのに、着替えなど一式を持っているという整くん。

この発言のちょっとあとに川に落ちてましたね(^^;

更に、広島から帰ってきて爆弾魔とのエピソードではスマホを拾おうとして崖から落ちて入院します。
半ば無理矢理でしたが(笑)
https://twitter.com/hikairk/status/1307660737381199872/

さすがにポテトサラダを買いに行くだけだったから、替えのパンツは持ってませんでしたね。
なので、入院中は紙のパンツを履くことに・・・(笑)

見事、伏線回収です。

伏線⑨「自省録」

入院していると隣のベッドに牛田という刑事がいます。
彼は死の間際に整くんに自分の生きてきた全てを話して逝ってしまうのです(いや、逝ったあと?)。

この時、自分が読んでいた「自省録」を整くんにあげる、というのです。

整くんは「読んだことあるから」と断りますが、牛田は

「版が違うと使えないこともあるだろうから。」

と言っていなくなるのです。

この本はこのあと出会うライカちゃんとのコミュニケーションに絶対に必要なものです。

そもそもライカちゃんの暗号(?)はこの本がないと解読できませんからね。
だからこその牛田の持っている「自省録」が必要だったのかもしれません。

伏線⑩「赤いオーナメント」

病院で出会ったライカという不思議な女性。
整くんは惹かれているんでしょう。

そんな彼女にクリスマスのプレゼント交換をしよう!と言われます。
そして今までこんなに悩んだことはない!というぐらい悩みます(笑)

その結果、渡したプレゼントはきっとまた違う伏線に絡んでくると思うので、そっちで。
一方、ライカちゃんから貰ったのは赤色のオーナメントでした。

このオーナメント、陸太と対決する時に整くんのピンチを救うことになるんですよね。
赤いものを見ると胸が苦しくなってしまう病気の陸太。

偶然にも赤いオーナメントを見て急死に一生を得るのでした。

伏線⑪「虐待」

子どもの虐待について深く考えている整くん。
自分も体験してきたことだからこそ深く考えているんだと思います。

それがここ。

「僕は子どもを持ったことはないですが、子どもだったことはあります。」

というセリフと共に注目して欲しいのは整くんの鎖骨あたりにある大きな傷・・・やけど?です。

だから整くんはいつもマフラーをしてるのかなあと思いました。
更にこちら。

ガロくんから煙草森の手が送りつけられてきたところです。

この時
「子どもじゃないんだからダンゴムシになっちゃだめだ」
と言っています。

これはやっぱり精神的にショックなこと(例えば虐待とか?)を受けてきたことを示しているんではないでしょうか?

そして7巻では喜和とのエピソードについて多く語られています。
ここでは喜和とどんな風に知り合ってどんな風に過ごしてきたかと語っていますよね。

と同時に

「帰ったら(父親から)殴られていた。」

とも。

やはり虐待されてたんですよね。

これまでも、陸太のところとか、広島編とかで子どもの虐待について強く主張していました。
更に陸太のところでは、縛られている毒親たちに同情のかけらも見せていません。

整くんの根底には幼少期の体験からこういった思いが強く残っているんでしょうね。

ということで、ここまでで回収されている伏線でした。
続いては未回収の伏線というか・・・考察をまとめていきたいと思います。

漫画「ミステリと言う勿れ」を考察してみた!

ミステリーなので考察はつきものですよね。
ヒーローものの漫画とは楽しみ方が違うので、時々「うーん」なんて悩んでみたりもします(^^)

そこで私が読んで未回収だと思われる伏線。
そしてそれから考察できることをご紹介していきたいと思います。

考察①「久能整」

作者の田村由美さんも書かれていましたが、この漫画のイメージは少人数で行われる「朗読劇(?)」のようなものだと。
つまり主人公の整くんがたくさん喋っていくような話になっているということです。

にも関わらず、整くんの生い立ちやどんな人間なのか?というのは至る所で「におわせ」ているのにはっきりとは出てきません。
7巻でようやく虐待されていたということが判明します。

しかし、その他のエピソードはまだまだですよね。
例えば

バスジャック事件の中でのヒトコマです。

主婦の柏さんに整くんが

「苦しいことを薄めるためにより悪いことを望むのは。
それがどういうことになっていくのか僕は知っているので。」

と言っています。

これも虐待されていてその後、何をどう考えていたのかを知れる一面ですよね。

更に、人の癖を真似する癖(?)をガロに指摘され、ガロは

「小さい整くんは一体誰の気を惹きたかったのかな?」

と言っています。

虐待していた両親に対する物なのか・・・。

それとも喜和に対してなのか・・・。
ここはまだはっきりしませんね。

広島編では

小学校まで広島で過ごしてきたことが分かります。
元々、帰省すると言うこともエピソード1で話していましたから、整くんはどこかのタイミングで上京しているということになります。

この広島編では汐路に「広島出身?」と聞かれてもいましたよね。
お好み焼きをヘラで食べるとか。

しかし、整が小さい時(「アリ」が漢字で書けるぐらいだからそう小さくもない?)に喜和と出会っています。
出会った場所がどこかは分かりませんが、引っ越しをしていたことは確かですね。

こう考えると色々と繋がってくるようにも感じます。
整はバスジャック事件の時に、バイトが続かない淡路一平に言ってた言葉が引っ掛かりますね。

「どうしていじめられた側が逃げないといけないんだろう」

みたいな。

この時はいじめや不登校のことでしたが、整くんはDVなどの被害者も同じだと言っています。

まさかそれがここに繋がるのかな?なんて考察してみたり。
そしてこのととろーと広島で呼ばれていたのは坂本刑事との話に繋がるような気がしませんか?

赤ちゃんの名前のことで奥さんと喧嘩していた坂本刑事。
「お嫁さんがキラキラネームをつけようとしている」という内容でした。

これに整くんは「他の読み方なんかも考慮してください。」とアドバイスをおくります。
名前でからかわれることもあるから、と。

整くんはどう考えても珍しい名前ですから「ととろー」とからかわれていたんでしょうね。
まあ、全て私の考察ですけどね(^^;

考察②「ライカ」

病院で出会った暗号を操る女性、ライカちゃん。
千夜子という妹がいると言っていますね。


彼女もまた謎が多すぎると思いませんか?
春までには自分がいなくなってしまう、とか。

頭の病気で入院してるとか。
まだまだ謎の多いライカちゃんですが、ある時ピン!と来たんですよ。

でも、私の考察なので、全く外れていてもあんまり責めないで下さいね(^^;

ズバリ!
ライカちゃんは二重人格なんじゃないでしょうか?!

その理由1.天使に頼んでいるという事実です。

香音人が死んでいると知った時の言葉です。
このあと暗号で話すんですがその時の内容が「香音人の火に助けられ、感謝している」ということです。

この前にもライカちゃんは

「私が決断した。」

「千夜子は何も知らない。」

などと話しています。

ライカちゃんのところの両親も虐待をしていて、そこに炎の天使が現れたのではないでしょうか?

虐待を受けていたため、どこかの時点で二重人格になってしまい、妹、千夜子ちゃんを守るためにライカちゃんは存在している。
だから2人で入院しているし、時間も予定通りになる時もあればならない時もある。(きっと人格のスイッチとかそういうタイミング)

更に理由2.ライカちゃんは春にはいなくなる、と言います。
漫画の世界では初詣が終わったところですから、余命は3カ月もありません。

にも関わらず、外出はできるし初詣も行けるし。
元気そうに見えますよね。

これはライカちゃんが無理してるのかとも思いましたが、以前「頭の病気だ」とライカちゃんが入院理由を説明していました。
だから両親を火事で亡くしたことによって千夜子ちゃんの頭のキャパシティがパンクしちゃったのではないかということです。

その治療に通っているので、身体的には元気だということ。
春にはいなくなるというのは治療がうまくいってライカという人格がいなくなってしまうことを言っているのではないでしょうか?

折角ライカちゃんに惹かれている整くんには悲しい未来かもしれません。

最後の理由3.手首のキズがたくさんあるということ。
焼き肉屋さんに食べに言った時に、ライカちゃんは手首にリストカットのあとがたくさんあるのを見られます。

それに対し「私がやったんじゃない。」と言います。
これってもしかしたら両親が虐待しててやったのかなとも思いましたが・・・・。

虐待でそんなことするのかな?と疑問に感じました。
でも、二重人格ということになれば、ライカちゃんが意識の表側にいないときにもう1人の人物、千夜子ちゃんがやっているのでは?とも。

二重人格だとすれば千夜子ちゃんは辛いこと、苦しいことから逃げるためにライカちゃんがいるのでしょうから、切ってすぐ意識を手放してしまうのかもしれません。
だからたくさんの跡が残っているのではないでしょうか?

考察③「鳴子巽」

最大の謎でしょう。
不審な事件の背後にいつもいて、何故か星座のマークのついた指輪を贈っているカウンセリングの先生です。

きっとこの人が黒幕なんだろうなあと思ってますが、それが一体どこでどんな風に繋がっているのか。

ここまででてきたもので言えば

  • 爆弾犯の三船がつけていた牡牛座のリング
  • 炎の天使の陸太がつけていたふたご座のピアス
  • 羽喰十斗がつけていた射手座のリング
  • 犬堂愛珠が寄木細工の箱の中にしまっていたヤギ座のリング

といったところですね。

そして更にこちら。

整くんがこれまで悩んだことないというぐらい悩んでクリスマスプレゼントとしてライカちゃんにあげたポストカード。
タイトルは「蛇使いの女」。

そうなんですよね。
星座になれなかった星座、へびつかい座っていうのがありますよね。

これが偶然なのかなんなのか・・・・。
今は全く見当もつきません。

早く鳴子巽が出てきてくれないかなあと思うところです。

考察④「ガロはどうなってる?」

愛珠の足跡を追っているガロ。
エピソードもあって面白かったです。

そこでいよいよ鳴子巽まで辿りついたんですが、「会いにいってみよう」としたところでエピソードは終わっています。
指名手配されているにせよ、会うぐらいすぐにでもできると思うんですよね。

でも、進展がない(7巻では)ということは、ガロはもしかしたら鳴子巽に取り込まれてしまったのでは・・・・。
それはとっても悲しいので、早く続きが読みたいですね。

ただただ久能整が喋る物語

漫画「ミステリと言う勿れ」のレビューや評価を見ると大きくわかれます。

「男性軽視発言の多い漫画」
「誰かのウンチクのあてこすり」

確かにそういった側面もありますよね。
でもそれもこれも全ては、久能整の中の1つの感じ方であって漫画としては十分エンターテイメントに富んでいて楽しめる作品だと思いました。

是非、このゆるやかに流れている久能整の時間を一緒に共有してみませんか?

以上「漫画ミステリと言う勿れの伏線」をお送りしました。



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