歌舞伎の屋号一覧とその意味や由来!家紋や掛け声も紹介!そこに歴史あり

古典芸能、特に歌舞伎には屋号がつきものですね。

そんな歌舞伎の屋号について徹底的に調べてみました。
題して、「歌舞伎の屋号一覧、家紋と掛け声」をお送りします。

さあ、あなたも、あの役者さんの屋号や家紋を知って歌舞伎通になりましょう!

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いきなり歌舞伎の屋号一覧です!

屋号 よみ 主な名跡
1 明石屋 あかしや 大谷友右衞門
2 吾妻屋 あづまや 中村芝鶴(先初代)
3 伊勢屋 いせや 三桝大五郞(三代目)
4 伊丹屋 いたみや 嵐橘三郞
5 井筒屋 いづつや 實川額十郞
6 梅髙屋 うめだかや 中村梅雀
7 江戸屋 えどや 藤川友吉
8 蛭子屋 えびすや 中村歌右衞門(二代目)
9 大坂屋 おおさかや 三桝大五郞(二・三代目)
10 大橋屋 おおはしや 尾上幸藏(二代目)
11 大見屋 おおみや 市川壽美藏(三代目)
12 岡嶋屋 おかじまや 嵐吉三郞
13 小谷屋 おだにや 市川男女藏(二代目)
14 音羽屋 おとわや 尾上菊五郞
15 澤瀉屋 おもだかや 市川猿之助
16 尾張屋 おわりや 關三十郞(二〜六代目)
17 加賀屋 かがや 中村歌右衞門(初・三代目)
18 柏屋 かしわや 中村勘三郞(初〜十四代目)
19 金田屋 かねだや 淺尾工左衞門
20 川崎屋 かわさきや 市川權十郞
21 川瀧屋 かわたきや 澤村四郞五郞
22 河内屋 かわちや 實川延若
23 菊屋 きくや 市村羽左衞門(八〜十代目)
24 紀伊國屋 きのくにや 澤村宗十郞
25 喜の字屋 きのじや 森田/守田勘彌
26 京屋 きょうや 中村雀右衞門
27 京極屋 きょうごくや 尾上梅鶴
28 京扇屋 きょうせんや 中村松江(四代目)
29 京桝屋 きょうますや 三桝大五郞(三・四代目)
30 具足屋 ぐそくや 嵐冠十郞
31 髙麗屋 こうらいや 松本幸四郞
32 小紅屋 こべにや 市川市十郞
33 駒村屋 こまむらや 中村歌門
34 小村屋 こむらや 嵐巌笑
35 米屋 こめや 小佐川七藏(初代)
36 堺屋 さかいや 中村里好
37 榮屋 さかいや 中村仲藏(初・三代目)
38 櫻屋 さくらや 市川雷藏(五代目)
39 櫻㐂屋 さくらぎや 片岡嶋之亟
40 佐野川屋 さのがわや 佐野川萬菊
41 島屋 しまや 惣領甚六(三代目)
42 十字屋 じゅうじや 大谷桂三
43 松鶴屋 しょうかくや 中村歌七
44 正月屋 しょうがつや 大谷廣右衞門(四代目)
45 新駒屋 しんこまや 中村魁車
46 新成田屋 しんなりたや 市川猿作
47 末廣屋 すえひろや 中村宗十郞
48 助髙屋 すけだかや 助髙屋髙助(五代目)
49 駿河屋 するがや 大谷廣右衞門(三代目)
50 錢屋 ぜにや 淺尾爲十郞
51 扇駒屋 せんこまや 中村松若
52 雜司谷屋 ぞうしがや 岩井半四郞(三代目)
53 大黑屋 だいこくや 市川荒次郞
54 鯛屋 たいや 山科政五郞
55 髙砂屋 たかさごや 中村梅玉
56 髙島屋 たかしまや 市川左團次
57 髙嶋屋 たかしまや 市川右團次
58 瀧乃屋 たきのや 市川門之助
59 瀧野屋 たきのや 市川男女藏
60 橘屋 たちばなや 市村宇左衞門/羽左衛門
61 橘屋 たちばなや 芳澤あやめ
62 立花屋 たちばなや 市川八百藏(四〜九代目)
63 玉屋 たまや 大川橋藏
64 津の國屋 つのくにや 嵐三右衞門(称十代目)
65 鶴屋 つるや 鶴屋南北
66 鶴屋 つるや 市川右團次(初代)
67 天王寺屋 てんのうじや 中村富十郞
68 豐島屋 てしまや 嵐芳三郞
69 富田屋 とみたや 瀧中歌川
70 富桝屋 とみますや 片岡仁左衞門(預六代目)
71 豐田屋 とよだや 阪東壽三郞
72 中村屋 なかむらや 中村勘三郞(十七・十八代目)
73 成駒屋 なりこまや 中村歌右衞門(四〜六代目)
74 成駒家 なりこまや 中村鴈治郞(初・四代目)
75 成田屋 なりたや 市川團十郞
76 南部屋 なんぶや 尾上鯉三郞
77 濱村屋 はまむらや 瀬川菊之丞
78 葉村屋 はむらや 嵐璃寛
79 播磨屋 はりまや 中村吉右衞門
80 日高屋 ひだかや 中村富志郎
81 姬路屋 ひめじや 中村仲藏
82 富士屋 ふじや 市山富三郞
83 伏見屋 ふしみや 嵐璃光
84 蓬萊屋 ほうらいや 市川八百藏(初・二代目)
85 舞鶴屋 まいづるや 中村仲藏(三〜五代目)
86 政津屋 まさつや 中村仲藏(二代目)
87 升屋 ますや 三桝大五郞(初代)
88 升田屋 ますだや 市川壽美藏(五〜七代目)
89 松喜屋 まつきや 片岡松之亟
90 松嶋屋 まつしまや 片岡仁左衞門
91 松島屋 まつしまや 片岡市藏
92 松廣屋 まつひろや 片岡愛之助(五代目)
93 丸屋 まるや 大谷廣次(初・三・四代目)
94 三河屋 みかわや 市川團藏
95 綠屋 みどりや 片岡松之助
96 三芳屋 みよしや 市川荒五郞(初代)
97 美吉屋 みよしや 上村吉彌
98 紫屋 むらさきや 利根川金十郎
99 山崎屋 やまざきや 河原崎権十郞
100 山城屋 やましろや 坂田藤十郞(四代目)
101 大和屋 やまとや 坂東玉三郞
102 八幡屋 やわたや 中村亀鶴(二代目)
103 吉田屋 よしだや 嵐三右衞門(初〜十代目)
104 吉村屋 よしむらや 市川八百藏(二代目)
105 淀屋 よどや 三桝大五郞(五代目)
106 萬屋 よろずや 中村歌六(五代目)
107 若松屋 わかまつや 学士俳優
108 綿屋 わたや 小佐川常世

ご贔屓の役者さんのお名前はありましたか?

上の屋号一覧には、全部で108の屋号があります。
おそらく歌舞伎の屋号をほぼ全て網羅しています。

一覧では屋号に対して、主な名跡はひとつしか記載していませんので、もしかしたらあの役者さんのことくを知ることができなかったかもしれませんね。
もう少し詳しくみてみる前にちょっとおさらいをしましょう。

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屋号と家紋についておさらいしておきましょう

屋号豆知識

普通、屋号と聞けば、暖簾や看板的な印象があります。
高級スーパーマーケットの紀ノ国屋(きのくにや、英文:Kinokuniya)の紀ノ国屋は、屋号ですよね。

また、今でも地方に行くとそれぞれの家に屋号があるようです。

江戸時代、苗字を名乗ることができなかった農民は出身地や居住地で区別していましたが、その名残りでしょうか。
近隣地区に同じ苗字が多いから屋号で区別しているのかもしれません。

歌舞伎界の屋号は、江戸時代に遡ります。
それまで「河原者」と呼ばれ非人扱いだった役者が「良民」になりました。
「士農工商」の商人階級にはいることが許されたのです。

商人になった役者は、江戸にお店を出しました。
江戸に住めるということの他に、副業を兼ねてのことのようです。

お店を出すには屋号が必要となり、付けた屋号でお互いを呼び合うようになりました。
さらに、その役者のご贔屓筋も、役者を屋号で呼ぶようになったというわけなんです。

これはプライベートまで知っているというコアなファン心理ですね。
今でも、お芝居のなかで、ご贔屓の役者さんが見得をきった時など、屋号が掛け声としてかかります。
この掛け声については後でもう少し詳しくみてみます。

屋号は替わることもあります。

名跡と屋号はリンクしていますので、例えば人間国宝の四代目 坂田藤十郎は山城屋ですが、襲名前の三代目 中村 鴈治郎は成駒屋でした。
襲名と同時に屋号が替わった典型的なパターンですね。

あなたの家にも家紋がありますよね

一般的には、苗字を名乗ることが許された武士が自分の家の独自性を表すために創造した紋章といわれています。
240種類5100パターン以上の家紋があるといわれており、代表紋・定紋・替紋の三種類があります。

歌舞伎役者も屋号を使用しはじめたころから、家紋を使い始めたようです。
着物や印籠に家紋を入れるだけではなく、舞台上の小道具にも家紋を入れます。

最近は着物や浴衣はもちろん、Tシャツなどのグッズに家紋を入れている役者さんもいますよね。
古典芸能ということで、自分の家紋を大切にしているからでしょう。

代表的な屋号と家紋の関係は?

音羽屋(おとわや)

京都で芝居茶屋を営んでいた、初代尾上菊五郎の父の半平。
清水寺の近くに住んでいたので、境内にある「音羽の滝」から、音羽屋半平(おとわや はんぺい)と名乗っていたそうです。

現在、人間国宝の尾上菊五郎と息子の尾上菊之助が宗家で、重ね扇に抱き柏が定紋です。

初代菊五郎がご贔屓から扇に載せた柏餅を扇に載せて賜ったことが定紋の由来とされています。
家紋の由来が残っているのというのも凄いですね。

尾上松緑は菊五郎の弟子なので、師匠と同じ屋号。
また、尾上松也の父の尾上松助は尾上松緑の弟子で、菊五郎からみると孫弟子となり、同じく音羽屋ですが、松緑も松也も家紋はそれぞれ異なります。

重ね扇に抱き柏
  • 尾上菊五郎
  • 尾上菊之助
四つ輪に抱き柏
  • 尾上松緑
抱き若松
  • 尾上松也

播磨屋(はりまや)

初代中村歌六は、播磨屋作兵衛の養子に出されたので、その屋号を名乗るようになったとされています。
三代目中村歌六の長男が「大播磨」(おおはりま)と呼ばれた初代中村吉右衛門で、人間国宝の吉右衛門は二代目です。

また、宗家であるはずの五代目中村歌六、三代目中村歌昇、五代目中村時蔵は、「萬屋」に替わっています。
ところが、2010年、「萬屋」から播磨屋に復しています。

ん~複雑ですね。
屋号が芸風をも表しているというのが替わった要因かもしれません。

二代目中村吉右衛門は松本幸四郎の弟ですが、養子になったので、兄弟は別々の屋号です。

家紋は平家の代表紋の揚羽蝶です。

揚羽蝶
  • 中村吉右衞門
  • 中村歌六
  • 中村米吉
  • 中村又五郎
  • 中村歌昇
  • 村種之助

髙麗屋 (こうらいや)

初代松本幸四郎が、江戸神田の「高麗屋」というおたなで丁稚奉公していたので、高麗屋となったと言われています。

高麗屋の特徴は松本金太郎→市川染五郎→松本幸四郎と襲名していくところですよね。

これは松本幸四郎が市川団十郎の門弟であると同時に、師弟を越えた強い繋がりがあり、市川宗家に跡取りがいない時は松本家から養子を出すということがあったためと言われています。
定紋は、松本幸四郎は四つ花菱、市川染五郎は三つ銀杏です。

四つ花菱
  • 松本幸四郎
三つ銀杏
  • 市川染五郎

萬屋 (よろずや)

三代目中村歌六の妻・小川かめの実家が芝居茶屋「萬屋」だったので屋号にしたとされています。

五代目中村歌六は播磨屋に復しているので、中村獅童が萬屋の代表格でしょうか。
そんな中村獅童も初代は播磨屋です。

んんーややこしいですねー

桐蝶
  • 中村獅童

中村屋 (なかむらや)

江戸三座のなかで最も古いものが中村座と言われていました。
中村座を開場した猿若勘三郎は後に中村勘三郎と改名し、これが中村座の座元(芝居小屋の経営者)の名跡となったそうです。

座元は役者になったり、反対に役者が座元を兼ねたりするようになりました。

ところが、1872年(明治5年)、劇場経営権が座と切り離され、座元の世襲制度が崩れ、中村勘三郎の名跡は歌舞伎役者の名跡になり、次第に襲名されない名跡になってしまいました。

1950年(昭和25年)、長く絶えていた「中村勘三郎」の名跡を十七代目が襲名する時、それまでの屋号の「柏屋」から座元にちなみ「中村屋」にしたそうです。
十八代目は2012年に亡くなった勘三郎です。

角切銀杏
  • 中村勘三郞(十七・十八代目)
  • 中村勘九郞(五代目)
  • 中村七之助(二代目)
  • 中村勘太郞(二代目)

成駒屋(なりこまや)と成駒家(なりこまや)

中村歌右衛門が宗家の成駒屋、四代目中村歌右衛門が、公私にわたって仲の良かった四代目市川團十郎から「成駒柄」の着物を贈られたことをとても感謝して、それまでの屋号の加賀屋を改め、「成駒」に團十郎の「成田屋」の屋を付けて、成駒屋としたとされています。

もうひとつの成駒家のやは家です。

2015年(平成27年)、四代目中村鴈治郎がご自身の襲名を機に、一門の屋号を成駒家に変更しました。
これは初代中村鴈治郎が五代目中村歌右衛門に遠慮して「成駒家」使っていた時期があったことから、また戻してもいいと思い変更したと四代目鴈治郎が話されています。

祇園守(ぎおんまもり)
  • 中村歌右衞門(四〜六代目)
  • 中村福助
  • 中村橋之助
イ菱
  • イ菱
寒雀の中に扇
  • 中村扇雀(三代目)
寒雀の中に壱
  • 中村壱太郎

成田屋(なりたや)

初代市川團十郎の父が成田山新勝寺にほど近い地の出身であったことと、成田山新勝寺ゆかりの演目が大当たりしたことから渡り屋号にしたとされています。

初代から300年続いている伝統ある屋号を、優秀な弟子が名乗ることもあったようですが、最近は市川宗家のみが名乗ることのできる屋号となっているようです。

三升
  • 市川團十郞
  • 市川海老藏
  • 市川新之助
  • 市川三升

澤瀉屋(おもだかや)

※澤瀉屋の「瀉」のつくりは正しくは“わかんむり”です。

初代市川猿之助(二代目市川段四郎)の生家が副業(本業は絵師ともいわれています。)として薬草の澤瀉を取り扱う薬屋だったので、おもだかやを屋号にしたといわれています。

初代猿之助はもともと団十郎の弟子でしたが、後年は成田屋の番頭格の立役になりました。
そんな曾祖父を尊敬している三代目猿之助は弟子を育てることに長けているようで、複数の弟子がおもだかやを屋号にしています。

澤瀉
  • 市川猿之助
三升に段の字
  • 市川段四郎
    ※通常は通常替紋の「八重澤瀉」を使用
八重澤瀉
  • 市川團子
  • 市川龜治郞
大割牡丹
  • 市川中車(九代目)

弟子達の家紋も澤瀉にちなんでいます。

澤瀉鶴
  • 市川笑也
一つ澤瀉の丸
  • 一つ澤瀉の丸
三つ澤瀉
  • 市川寿猿
三つ寄せ変わり澤瀉
  • 市川笑三郎
軸違いの二つ葉澤瀉
  • 市川猿弥

松嶋屋(まつしまや)

大阪の歌舞伎を代表する一門ですが、屋号の由来は定かではないようです。

七つ割丸に二引
  • 片岡仁左衞門
  • 片岡我當
  • 片岡我童
  • 片岡秀太郞
追っかけ五枚銀杏
  • 片岡孝太郎
  • 片岡愛之助(初〜四・六代目)
  • 片岡千之助

親世代と子世代で家紋が違うのですね。

掛け声との関係は?

先にすこし触れた掛け声ですが、歌舞伎での掛け声って、絶妙のタイミングですよね。
登場された時、みえをきった時、スッポンから退場される時などなど。

歌舞伎での掛け声は「大向こう」といい、足しげく通っている「大向こうさん」がここぞというところで発します。

「おとわや!」だとか「おもだかや!」など屋号が主流ですが、同じ屋号の役者さんが多数ご出演の演目では役者さんのお名前や「四代目」などという掛け声がかかります。

「日本一」だとか「歌舞伎界のプリンス」などもあるようですが、あまり一般的ではないようです。

ちょっと変わったところでは、一緒に舞台をつくる掛け声もあります。
「待ってました!ご両人!!」のあとは、「え?待ってたのかい?」と役者さんが続けます。

最初は役者さんのアドリブかもしれませんが、今ではお芝居の一部になっています。

こんな高度な掛け声は無理として、観ていて凄いって思った時、掛け声をかけたくなりますよね。

でも、勇気が必要ですよ。
もし、すべったらどうしようとか(笑)

そんな時は心を込めて拍手をしましょう。
きっと役者さんに届くはずです。

歌舞伎の屋号一覧と家紋、掛け声をまとめてみました。

あなたのご贔屓や気になる役者さんの情報はありましたか?
よりディープに歌舞伎を知りたいという方のお役にたてれば嬉しいです。

以上「歌舞伎の屋号一覧とその意味や由来!家紋や掛け声も紹介!そこに歴史あり」をお送りしました。

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