アニメ「ドリフターズ」第6話のあらすじと感想!延暦寺焼き討ち等の考察も!

前回200もの兵を四散させることにさせることに成功した豊久たちドリフターズとシャラたちエルフ。

井戸に糞を投げ込み、矢に、罠に糞を塗り、便所の土を集めと糞三昧で糞の脅威・凄まじさをこれでもかと存分にオルテ兵並びに視聴者に見せつけました。

村ごとオルテ兵を撃滅することに成功した彼らはその勢いのままエルフの女性たちを捕らえる城館へと進軍していきます。
囚われているという城館の塔でひどい目にあわされたエルフの女性たちを見て激高した豊久はここの兵を撫で斬りにすると言い放ちます…。

熱い展開が続いた前回でしたが、今回はどうなったのでしょうか。

史実を交えつつドリフターズ6話のあらすじと感想を紹介していきます!
最後には、いくつかのキーワードに関して史実に基づき解説を加えてありますので気になる方はそちらもどうぞ!!

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アニメ「ドリフターズ」第6話のあらすじ

落ちた城館・・・

先週とは打って変わって冒頭は信長の家宅捜索から始まります。
どうやら地図やら書類やらこの国の資料を集めたい様子。

そう言えばドリフたち、特に廃城の侍たちはこの国に関してなにも知りません。
しかし “情報”を優先するあたり信長らしいいやらしさです。

エルフたちは若者ばかりですから情報も少なそうですからねえ…いや100歳越えてますがね(笑)
オルテの内情なんて重要な情報手に入れておかない手はありませんし戦うなら地図なんて最重要事項です。

オルテ建国の経緯

どうやら信長はドデカい国父の絵が気になる模様。
そこにはちょび髭のおっさんが…え?これ鉤十字の人じゃ…。

『天才的な演説』と『人心掌握』で民衆を扇動しかも『手慣れたようだった』ってそれ鉤十字の…。
※誰やねんとお思いの方はドリフターズの作者「平野耕太」の前作をお調べください。

オルテはどうやらドリフの手によって作られた?
と気になるところでエルフから豊久が撫で斬ろうとしていると伝令が。

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撫で斬りにするのは誰か

お豊がそんなことを言い出すとは思っていなかったのか焦る信長。
どうやらエルフの容姿や定期的に連れ去っていたことからこの惨状は見当がついていた様子。

「ねじくれやひずみはこの第六天魔にまかせとけ」

とまたもや悪そうな信長。

よほど豊久の真っ直ぐさを気に入っている様子ですね。

最初にエルフが襲われていた時といい、今回といい豊久は曲がったことが許せない気質であることは間違いなさそうです。

弓を撃たせてくれと言うエルフ

門の前に集められた兵士たちに向け弓を構えるエルフたち。
しかし本国に知れたらどうなると思っていると叫ぶオルテ兵、どこまでも強気です。

今まで虐げていた側なのですから当然の反論のようですがそもそもこの戦バカたちは“国”そのものを盗ろうとしているのですから馬の耳に念仏です。
はなから本国も落とす気満々なのですから。

豊久が殺せと命じようとしたその瞬間背後から信長の一撃!
流石に火縄銃アタックはやり過ぎ…というかめっちゃ痛そう。
オルテ兵もエルフも口あんぐりです(笑)

一息入れ静かに殺せと命じる信長。

「武器を捨て降伏しただけで助かる筈と思うたら大間違いじゃ」

「おまえらこやつら滅する気満々だったではないか ならば滅せられても仕方のない道理ではないか」

まさにおっしゃる通りなのですが信長怖い(笑)
普段おちゃらけててもやっぱり信長なんだなと思わせられるシーンです。

俺に関係なか!!

豊久が目覚めた時には既に門前は血の海です。
いやそれにしてもほんとに頑丈です、超合金かってぐらい頑丈な豊久。

開口一番いい光景だろうとドヤ顔の信長。
既に数えきれないくらいこんなことをやってきて俺の手は真っ黒だ任せておけと言う信長。

しかしそんな信長を

「そがいなこつ おいに関係なか!」

と一蹴する豊久。

久しぶりに叱られたと思う信長。
親父殿や平手のじいや以来に叱られたと懐かしみすら感じている様子。

このあたりのやりとりは見る人によって解釈は違うかも知れませんね。
私は信長からしたら豊久は実直でまっすぐなまま進んで欲しいと考えた。
ところがその豊久は台詞の通りそんなこと俺には関係ないと言っている、つまり余計なことをするなということでしょう自分の手が真っ黒なのは豊久も同じなのですから。

そして必死に何もやっていないと訴える奴だけは見逃してもらえます。
ちなみにアニメでは分かりにくかったかも知れませんが今回信長はオルミーヌを“オルミー乳”と呼んでいます(笑)

「憎かろうが死ねば仏」

というのも彼らの死生観を表しているようなセリフですね。

信長のやり口

城館を落とした後、各エルフの村々に捕らえられていた娘たちが戻るとドリフの噂は本当だったということが知られていきます。

村々には娘たちと共に信長お手製の『檄文』が土産として広まりました。
檄文とは大衆に行動を促す文書のことです。
つまり蜂起しろと、奇しくもかつての国父のようです。

そのために城館内をくまなく漁っていたのですからオルミーヌの言う通りいやらしいやり口です。
豊久と違って信長は“理屈をわかった上で煽っていくスタイル”のようです。
うん、嫌なやつです(笑)

しかし上手くやる気を出させられる手口であるのも事実。
また、オルテの内情が裏付けとなるのですから続々と蜂起が起こるのは至極当然のことですね。

不機嫌なEASY

ここで寝間着EASYちゃんです。
はい、可愛いですね。

ですがドリフのせいでエルフが続々離反していくことにご立腹の様子。

紫の場合は新聞のようですがEASYはメールが届くようですね。
一体なにゆえ争っているのかこの二人が一番謎です。

ちなみにこの時のBGM「見よやあれなる恐ろしき火よ」はオペラです。
脱線しまくるので詳細は省きますが“復讐”がキーワードになるので無関係なものではないようです。

オルテ帝国のオカマの一団登場

そのころ帝都では戦争の会議中。

やはり物資も人員もからっきしなよう、なによりこの会議自体がダメダメ感漂ってます(笑)
オルテはまさに斜陽の国のようです。

そこに登場するのがオカマの一団。
オルテの四分の一をも所有する大貴族『サン・ジェルミ伯』です。

どうやら例のちょび髭に初めに裏切り味方したオルテ帝国建国の功労者のようです。
建国から50年ほど経っているということもそうですがその前から既に“貴族”だったという。

どう考えても計算が合いませんね、明らかにドリフですが一体いつからこの世界にいるのやら…。
よその世界から来た人間が貴族になれた、初めに裏切ったことで国父は建国できた=それだけの大勢力だった。

一体これだけのことをしでかすのに何十年何百年あればいいのでしょうか(笑)

西方の通商ギルド連合

サン・ジェルミの言う通り、西方の補給船団は補足されまさに今沈められている途中でした。

どうやらグリフォン?のような大きな鳥に騎乗しての空中戦を仕掛けられたよう。
しかも空中から火薬のようなものを投下しているのか、オルテの船は大炎上しています。

魚獣油脂と言っているのでなんらかの生物からとった油脂で作った火炎瓶のようなものと思われます。
昔はクジラからとれる鯨油が油として重宝されていましたしそういった類のものでしょう。

それにしても空爆なんてこの商業連合やけに近代的な戦い方をするな…。
と思ったら、どうやら大日本帝国海軍少将『山口多聞』が漂流してきている様子。

しかも“提督”と呼ばれ随分慕われているようですからこの戦法は多聞が知恵を貸したのでしょう。

これで、またもや日本人が増えました(笑)
しかも二人目の第二次世界大戦からの漂流者のようですので、一番の未来人ですね。

動き出すオカマ

場面は、再び帝都に戻ります。
どうやらサン・ジェルミ以外は、エルフの反乱を軽く見ている模様。

オカマは反対したにも関わらず、ギルド連合にまで手を出したのはどうやらこの議会での決定されたようですね。
いやあ、とことんポンコツの集まりです(笑)

「あらやだこの国詰んでる」

の判断はそういった面も含めてでしょうね。
海運を絶たれ、メインの軍とも絶たれ、商人を敵に回したせいで物資・食料の供給も絶たれと散々な状況なのを理解していないわけですから…。

どうやらここからサン・ジェルミはドリフたちと連絡をとるつもりのよう。
オルテ建国の経緯から鑑みるにまたもやいの一番に裏切りそうな予感がしますが…。

本能寺を繰り返すのか?

そんな帝都の様子などつゆ知らず。
なにかご立腹の様子の右大臣様。

どうやら続々と集まるエルフたちの王になれたにもかかわらず村長たちの合議制にしたことが納得いかないよう(笑)

それに対し豊久は

「人ん心ん中でおもっちょることを見抜けん」

「ここでも繰り返すか 本能寺を」

これには流石の信長もぐさりと来た様子。
いくらエルフを救ったのはドリフだと言え豊久の言う通り弓を引かれない可能性がないわけではありません。

シャラたち直接助けられた者たちは別かも知れませんが今やエルフは色んな所から集まってきています。
なにより彼らは長年人間への恨みが溜まっていますからもっともな話です。

そして流石に謀反慣れしているだけあってもう裏切るのは飽き飽きな様子。
いや、それにしても裏切られすぎです(笑)

ですが2回も裏切られた人が何人かいます。
つまり1回目は許しているということになります。

信長は身内に甘いなんて話もあるぐらいなのですがそれは気に入ったやつはとことん重用することの表れでもあります。
裏切者リストに入っている柴田勝家なんて1話で豊久にどうなったか聞いていたほどですし。

そしてその身内にどうやら豊久も入ったようですね。
なにがあっても王にするとまであの信長に言わしめるのですから。

信長の戦への布石

まだ懲りずにせっせと便所の土を持ってこさせているようです。
この世界の人からはただのうんこ好きに思われ始めていますが(笑)

こうしてせっせと火薬作りに励んでいるにもかかわらずどうやらエルフたちには火縄銃は作れないとのこと…。
鉄に長けた“ドワーフ”なら作れるかもしれないとのことなのでノブの鉄砲隊結成大作戦はドワーフ次第になってしまいましたがどんどん近づいては来ています。

エルフ特訓開始

これから戦っていくに関してどうやらエルフたちを鍛えるようです。
いくら弓の申し子のようなエルフとは言っても戦闘経験自体は皆無ですから当然の展開ですね。

与一の弓訓練

与一がエルフたちの弓の教官に就任しました!
弓兵と言えば与一と言うほどの名手なわけですがエルフたちは結構早く練度が上がりそうです。
ブランクがあってもめちゃくちゃ上手かったですからね。

与一はあれでも11兄弟の中でも一番のブス(自称)なようですから那須一族怖いゲンジバンザイ。

豊久の刀法指南

打って変わってこちらは真面目に薩摩の刀法を教えようとしているよう。
前線に出られるのが豊久だけでは圧倒的に足りませんから前線で戦える兵を鍛えたいものです。

しかし一撃に全てこめて後のことはなんも考えるな、なんて無茶苦茶です。
どうもエルフたちに向いとるとは思えんと愚痴ってますがむしろ向いてる種族を探してくる方が至難の業のような(笑)

笑顔で「さぱっと死せい 黄泉路の先陣じゃ 誉れじゃ」なんて言えるのは薩摩人だけですよトヨさん…。

ちなみに豊久が生きた戦国から200年ほど経った後の時代。
薩摩藩士の初太刀は絶対に受けるな、まず避けろと恐れられていたようです。
いいのか悪いのか子孫たちも全然変わっていないようです。

反吐ん戦が臭いじゃ

そいてついについに、黒王の軍勢が廃城へと迫ってきているようです。
その尖兵はジャンヌ・ダルクとジルドレ。

多くの騎兵を従え廃城をまっしぐらに目指しています。

ドリフターズとエンズが初めてぶつかります。

炎を操るジャンヌをどう制するのか、練度の足りないエルフたちでどうやって騎兵を倒すのか。
次週ついに戦いが始まります!!

史実を基に6話を解説!!

ここからは、今回も史実を基に6話のワードを解説していきたいと思います。

平手のじいや

ノブが豊久に殴られた際に親父殿と並べて思い浮かべています。

平手のじいやとは『平手政秀』のことで信長の親父殿、織田信秀に仕えていました。
“うつけ者”と呼ばれていた若かりし信長の養育係として信長の元服や初陣にも立ち会います。
また、斎藤道三との和睦を取り付けその娘『帰蝶』を信長の妻としました。

結婚してもなお“傾奇者”であった信長を諫める立場だったようで小言を言うじいやのテンプレのような人です。
最期は諸説ありますが自刃することで身を呈して信長を諫めようとしたと言われています。

延暦寺焼き討ち

信長は自分の手は真っ黒だと言った時に延暦寺を挙げています。
かの有名な“比叡山焼き討ち”のことですね。

女子供も容赦なく虐殺した信長の残虐エピソードしてあげられることが多いこの事件。
これなぜ焼いたのかを知らない方が多いのではないでしょうか。

戦国時代の勢力というのは武士だけではなく、武士・天皇・寺社という三竦みになっていました。
このうち天皇を始めとする公家は少なくとも“戦闘”という意味では問題ありませんでした。

問題は“仏教勢力”です、当時の寺社には武装した“僧兵”というお坊さんが居ました。
しかしそれより何より恐ろしいのが信徒たちです。

武士同士ならこれは負けるなと思ったり、これ以上追撃する必要はないなと判断したら撤退します。
しかし信徒にはそれがありません、自分が死ぬまで向かってくるのです。
なぜなら死ねば極楽浄土に行けるからです。

ちょくちょく信長の口から出る一向一揆というのもこの手のものですね。
硝石丘も信長は一向一揆から知識を得たと言われているので彼らがどれだけの武装勢力か想像に難くありません。

しかも武士は戦えば戦費が莫大にかかる+領民を殺されたり荒らされると将来的にもマイナスになります。
これに対し寺社は黙ってても寄進という形でお金が入ってきますからまさにチート勢力です。

そもそも女子供を…と言いますが修行しているはずの寺社に女性がいることがおかしな話なのです。
当時の寺社は立派な武装勢力であり脅威でした。
見せしめという意味もあって徹底的にやったと言われています。

山口多門

前述した通り大日本帝国海軍少将で、鬼教官としても名高く『人殺し多聞丸』とまで恐れられた人物です。

彼はミッドウェー海戦で戦死しています。
彼が最後に乗っていた空母『飛龍』は周りの空母が次々と撃沈されるなか孤軍奮闘しつづけます。
しかしついに大破して沈むという時、山口多聞は退艦することを拒否し飛龍と運命を共にします。

wikipediaによると山口は総員を集合させ「皆が一生懸命努力したけれども、この通り本艦もやられてしまった。力尽きて陛下の艦をここに沈めなければならなくなったことはきわめて残念である。どうかみんなで仇を討ってくれ。ここでお別れする。」と告げたそうです。

空母の提督だった山口多聞であればオルテの船程度沈めるのはお手の物でしょう。
グ・ビンネンの近代的な戦い方にも合点がいきます。

彼の史実での最期からすると紫によって飛龍と共に飛ばされてきたようですね。

ちなみに商業連合たちが奇襲成功時に叫ぶと提督に教わったと言っていた「トゥラ・トゥラ・トゥラ」は「トラ・トラ・トラ」のことと思われます。
これは真珠湾攻撃の際の暗号で、意味は『ワレ奇襲ニ成功セリ』です。

サン・ジェルミ伯

こちらは史実というか伝説の類になってしまうのですが…。
18世紀のヨーロッパに実在した、とされているサンジェルマン伯爵という人物がいます。

突如現れフランス宮廷に頻繁に出入りするようになりルイ15世に取り入り、魔術師として確固たる地位を築いたと言われています。

確認出来るだけでもギリシャ語、ラテン語、サンスクリット語、アラビア語、中国語、ドイツ語、イタリア語、英語、ポルトガル語、スペイン語など多くの言語を介したと言われています。
また化学の知識が豊富で、ピアノや絵画など芸術にも長けていたという完璧超人です。

既にこの時点で漫画の設定のような人物ですが彼の驚く点はここではありません。
もっとも代表的な逸話として“不老不死”だったという話があります。

初めて会ったころと数十年経っても変わらなかったという話や40年後に会ったにもかかわらず容姿が変わっていなかったのだとか。
また本人は4000年生きていると発言していたようです。

そんな話信じられるはずもなく、
ある男が伯爵の執事に「お前の主人は嘘吐きだ、そんな長生きなわけがない」と言うと執事は
「申し訳ありません。まだ100年ほどしかお仕えしていませんので真偽のほどは私にもわからないのです」と返したのだとか。

どこまで…というか実在したのかすら信じていいのかわかりませんが間違いなくあのオカマのモデルはサンジェルマン伯爵でしょう。
彼が…彼女が?がサンジェルマン伯爵なのであれば膨大な知識を持ち合わせているに違いありません。

火縄銃

「堺や国友衆はすごかったんじゃのう…」と信長が言っていましたが本当に凄かったようなので端的に紹介します。

火縄銃は別名種子島とも呼ばれる通り種子島に漂着したポルトガル人からもたらされました。
その後、これはいい商売になるのではと考えたポルトガル人が大量の火縄銃を載せ日本にやってくるとそこには既にモリモリと火縄銃が大量生産されていました。

大航海時代、日本は世界で一番の銃保有国となっていました。
しかも改良を加えることで当時の欧州よりも高性能と化していたのだとか…。
ポルトガル人はさぞ驚いたことでしょう(笑)

(PN:ダル)

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以上「アニメ「ドリフターズ」第6話のあらすじと感想!」をお送りしました。

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