30代彼氏や男性に贈るクリスマスプレゼントのおすすめブランド!財布編2016決定版!

きっとクリスマスプレゼントとして一番喜ばれるのは財布ではないでしょうか?
日常的に使いますし、持ち歩かない、なんていう人はいないと思います。

30代にもなりますと、カードやお金など持ち歩くものも増えますよね。
学生の頃のように身軽ではいられません。

そこで今回は30代のあなたの夫や彼氏に贈る財布のオススメブランドって何があるの?!ってことで調べてみました。

それでは早速いってみましょー!(^^)/

Sponsored Link

財布を贈るのって本当にいいこと?

クリスマスプレゼントで財布を贈るのはとても喜ばれます。
中々財布は買い替えるにしても1、2年で買い替える人はマレですよね。

長く使って貰えるアイテムとしてクリスマスプレゼントにはもってこいのアイテムと言えるでしょう。

中には、「自分のプレゼントより高いものを贈られるのはプライドが許さない!」なんていう男性もいるかもしれません。
男性はいつまでたっても好きな人の前ではカッコつけたいものですし。

そこで今回はお手頃価格な上にちょっと大人になった男性に贈るにはちょうどいい感じのブランドを選んでみました。
安いだけの財布を使っていてはなんとなく、社会人としての信用も貰えないかもしれません。

これを参考にしてちょっといいもの、をぜひあなたの夫や彼氏に贈ってあげてくださいね☆

Sponsored Link

30代男性に贈るサイフのブランド その① 「ポール・スミス」

ファッションやアパレル系に興味のある男性ならこのブランドで間違いないでしょう。
イギリスで誕生したこのブランドは、綺麗な色遣いと、実用性を兼ね備えていて、綺麗めファッションを好む男性からは強い支持を受けています。

英国式伝統をベースに、流行の先端のストリート系を融合させたファッションです。
ジェントルメン!といったイメージの彼に贈るにはぴったりのブランドになってきますね。

価格帯は大体10000円から50000円ぐらいと、簡単に手を出すことができる価格になっています。

その中間ぐらいの価格帯で探したい人にお勧めしたいのはこちらです。

何ともシックですが、ファスナーのところにポールスミスのシンボルともいえるマルチストライプがとってもおしゃれです。
ラウンドファスナーで、飽きの来ないど定番のカタチというのもいいですね。

すっきりとしたフォルムなのに、小銭入れやカード入れもちゃんとついていて実用性も申し分ありません。
素材はコーティングされた牛革で、傷や汚れもつきにくくなっています。
最近では見なくなりましたが、ズボンのお尻のポケットに財布を入れてる男性っていますよね。
結構乱雑に扱ったとしても、問題なし!な一品ですよ。

ラウンドファスナーが苦手、という男性にはこちら

ラウンドファスナーが苦手な人って結構いるんですよね。

そこで同じぐらいの価格帯で手を出しやすいのはこちらになります。
何ともシンプルなデザインですが、そこかしこに「遊び心」がありますよね。
同じようなデザインの財布にはないこだわりがありますよ。

例えば、表面のステッチの所にはワンポイントとなるブランドロゴと、黒や茶色にとっても映える赤色の糸が施されています。
これだけでも、ちょっとカワイイってなるのに、縦ラインはブルーを入れてるあたりが何ともおしゃれだなあ、と惹かれてしまいます。
白で周りを縁取りしているのもいいですよね♪

もちろん素材は牛革でシンプルな財布を開けると中はイエローグリーンが使われていて何とも面白いです。
小銭入れとカードポケットもついていますし、この財布1つだけで十分実用的ですよね。

もう他の人が持ってないような財布がいいっていう彼にはこちらはどうでしょうか?

どうです?ちょっと見たことない財布でしょう?(笑)

何ともないブラックの二つおりの財布なのに開いてみるとそこにはポールスミスのマルチストライプ柄の車がプリントされてるんです!
他に持っている人は多分、少ないと思います。

よっぽど好きじゃないとこういったデザイン性に富んでいる財布って自分で買いませんよね?
そこで、唯一無二を目指す彼にはこんな財布はどうでしょうか?

更に、長財布が苦手なんだよな、って彼にはこちらです。

ただの二つおり財布じゃありませんよ。

表面の所についているステッチ、見ました?
赤、水色、紫、黄色と4色入ってます。
この組み合わせもまた絶妙!だと思いませんか?

中を開いてみると少しパステル調のライトブルーを組み合わせている所も何ともおしゃれです。

更に、中にはポールスミスのハンドライティングメッセージ入りです。
素材は牛革です。安心ですね~。

どうでしょうか?
ちょっとおしゃれな大人の男性がこんな財布を持っているとそれだけで、なんか素敵?と思っちゃいません?
ポールスミスはデザインもたくさんありますから、彼に一番似合う財布を見つけたい人には最適かもしれませんね。

30代男性に贈るサイフのブランド その② 「ボッテガヴェネタ」

ボッテガヴェネタは、1966年にイタリアで誕生しました。
「ボッテガ」は工房という意味があり、ヴェネト地方の小さな工房という意味があります。
元々、革職人だった創設者がはじめ、世界的に有名なブランドになったのは2001年にグッチグループの傘下に入ってからでした。

ただ・・・ちょっと高いですよね(^^;
日本では最初に財布が有名になったブランドというイメージがないでしょうか?
価格帯も40000円から100000円と、少し高級です。

しかし、高級感を感じるフォルムにデザイン、そしてあの格子柄のような表面に、満足する男性はとても多いです。

また、このブランド、他で良く見かけるブランドロゴがありませんよね。
これってどうしてなのか、というと、これはボッテガヴェネタの有名な言葉で「自分のイニシャルだけで十分」というモットーを重視しているからだと言われています。
「個性」と「哲学」が表現されているブランドということなんですね。

そこで、そんなボッテガヴェネタの財布で彼に贈りたいのはこちらです。

まさにボッテガヴェネタですよね。
「イント・レチャート」というなめし革の皮ひもを手作業で編む独特の表面です。
手作業だからこそ、あんなにも手触りが良く、柔らかいんですね。

素材は牛革になっています。
二つおり財布で他には何もついていない一切の無駄を省いたデザインは孤高の存在にも見えますよね。
小銭入れやカード入れもありますので、機能的にも十分使える一品ですよ。

そしてこちらは長財布バージョンです。

同じようなデザインに見えますが、こちらは中を開いてみるとカード入れが多いですよね。
お金を持ち歩くよりカード派の彼にはこちらの方が喜ばれるかもしれませんね。

少しぐらい高くてもいいの!!ってあなたにはこちら

これこそがボッテガヴェネタの財布です!
中を開けるとそこにはやはりイント・チャートで出来た模様があり、何とも嬉しくなりませんか?
大きく開く札入れと、そこに添えられたカード入れにシンプルでいて何とも気品を感じます。

確かに、高いです。
高いですけどそれに見合うだけの価値がありますよ。

やはりボッテガヴェネタは少し値が張りますね。
でもそこには他にはない皮の品質と、ブランド価値がありますよ。
少しぐらい高くても、社会人の彼にきちんとした財布を贈りたい!と思われる方はここのブランドが喜ばれると思いますよ。
それに、シンプルですから飽きがきませんし、持つ人を選ばないというのも最大の魅力ですね。

30代男性に贈るサイフのブランド その③ 「ホワイトハウスコックス」

1875年創業というとても歴史あるブランドで、ここのブランドが好きな人はあこがれの皮製品という思いを抱いている人も多いかもしれません。
高品質の馬具やベルトやカバンの洗練されたデザインで、世界中を魅了しているブランドです。

皮製品と言うとほとんど色が決まってきますよね。
黒とか茶色とか・・・シックな色が多い中でここのブランドは皮の色を選べるという何とも素晴らしい選択肢を広げてくれたブランドでもあるのです。

英国御三家のひとつとしてとっても有名ですよね。
ちなみに英国御三家とは、

  • エッティンガー
  • グレンロイヤル
  • ホワイトハウスコックス

の3つを合わせて呼ばれます。

しかし日本で圧倒的に知名度があるのはホワイトハウスコックスなのです。
それはなぜかというと、雑誌で取り上げられる機会が多いからです。
他の二つに比べて「ホワイトハウスコックス」が取り上げられる回数はとても多く、やはりこういった雑誌で目にする機会が増えることで知名度も上がって行ったようです。

ブランドコンセプトは古き良き伝統を生かしながら現代のファッションと融合させていく、というところに個性を見出そうとしています。
ブリティッシュ、イタリアン、フレンチトラディショナルをベースにして、それぞれの個性を主張していくブランドになっているんです。

そんなホワイトハウスコックスの価格帯は大体20000円から50000円とここも比較的、悩むことなく財布を選べそうですね。

中でも、この財布はいかがでしょうか?

本当に昔から人気のシリーズで「ホリデーライン」といいます。
鮮やかなブルーがすごくきれいですよね。

素材はこのホワイトハウスコックス、独特のブライドルレザーを使用しているようです。
それって何?ですよね。

これはつまり普通の革よりとっても丈夫なヤツ、ということになります。
それこそ、乗馬の手綱に使ったりもできるぐらい丈夫な革です。

更にこのホワイトコックスの素晴らしいところは、別注でこのブライドルレザーを仕入れ、ナチュラル製法で仕上げ更には長年使うことで色の変化も楽しめる、ということになっているのです。
使えば使うほど自分だけの財布としての色合いが出てきて本当に長く使える財布になりますよ。

更にこの財布、3つ折りになっていますので収納力は抜群ですが、スリムになりカバンなどの中でも邪魔になることはほとんどありません。
そんなところも嬉しいポイントですよね。

そして色を選びたい!という人にはこちら

カラーバリエーションが豊かだとそれだけで選ぶのが楽しくなりますよね。
これだけあれば彼氏が好きな色も必ずあるはずです。

また、メンズの財布で珍しいかと思うんですが、小銭入れが二つの部屋に別れているのも特徴ですね。
小銭って結構かさばりますからね、そこをスッキリさせてくれることもできますね。

男の人って紙幣ばかりだして中々小銭を出しませんからね(笑)
かさばる小銭でお財布がパンパン!なんて事態を避けてくれる優れモノですよ。

もう少し遊びたい!という人にはこちら

鮮やかですよね。
表面はまるでデニムのような色合いです。

でも、開くと赤がきりっと引き締めてくれてます。
デニムスタイルが好きな彼にはぴったりかもしれませんね。

更に3つ折りですが、ホックが付いていますので中がバラバラ~っと飛び出してくる心配もありませんね。
素材は外側がロンドンカーフと言われる上質な原皮カーフに顔料染めを施したものだそうです。
つまりとってもいい皮に色をつけて細かい型押しプリントをして独特の手触りを表現した、とのことだそうです。

中はもちろんブライドルレザーを使用していてなめらかになっていますよ。
お札入れが深いので、領収書やライヴのチケットを入れても全く気にならない大きさになっていますね♪

あこがれの皮製品と言うだけあってホワイトハウスコックスは様々な色展開があります。
同じ製品でも期間限定やセレクトショップ限定などの色展開もありますので、他の人とかぶることがほとんどないブランドだと言えます。

友人と同じデザインの財布を持っているとそれだけで何とも言えない空気になることもありますよね。
そんな空気が苦手な彼氏には、ぜひともここの財布をお勧めします。

30代男性に贈るサイフのブランド その④ 「グレンロイヤル」

ホワイトハウスコックスの時にご紹介した英国御三家のひとつである「グレンロイヤル」もまた30代の男性に贈るにはオススメブランドです。
しかしこちらのブランドはホワイトハウスコックスのように長い歴史があるというわけではありません。
1979年にスコットランドで誕生したブランドです。

グレンロイヤルというのは二つの単語からなる言葉で、グレンというのはスコットランドで「谷、渓谷」という意味です。
そしてロイヤルは「王室」を意味します。
つまり、スコットランドでグレンロイヤルというのは王室の谷といった意味があり、そのどちらも尊重しているスコットランドの人たちからすればこの言葉には純粋さ、古くから伝わる伝統、本物の証明などといった意味が込められているのです。

この言葉にそぐわないように、グレンロイヤルは喜びと誇りをもって1つずつ丁寧に高品質のものを作り出しているブランドと言えます。

ホワイトハウスコックスのように素材はブライドルレザーを使用しています。
しかしグレンロイヤルが声を大にして言っているのはこのブライドルレザーには品質のランクというものがありその最高級のランクしかしようしていないということなのです。

これって何が違ってランクがどうなの?ってことですが、つまりは松坂牛と量販店で売られている牛肉の違いと同じようなものです。
最高級の食材で作れば、まずいものはできませんよね。
松坂牛で作ったものならハンバーグだとしても最高級です。
つまりグレンロイヤルはこういった最高級のブライドルレザーで作っているんだからより品質のいいものを作ってるんですよ!と絶対の自信を持って言っているのです。

このグレンロイヤルの商品には新品の時に白い粉が付いているように見えるものがあります。
これはブルームと呼ばれるミツロウです。

ブライドルレザーを作るには皮にこのミツロウをたっぷり塗って丈夫にしたものなのです。
グレンロイヤルで使われているブライドルレザーはフルブライドルレザーと言われるもので、その製法は全てがナチュラル製法で作られているのです。
つまりこの粉が付いていること、それこそが最高品質のあかしともなるのです。
このため、ホワイトハウスコックスで言ったように皮の色の変化をより一層楽しめることができるのです。

価格帯も30000円から45000円程度と、この品質を知った上では決して高くない値段になっていますよ。

そこで、あなたの夫や彼氏にプレゼントしたいのはこちらです!

グレンロイヤルの中でもこのタイプの長財布は本当に人気で売り切れになることも珍しくはありません。

グレンロイヤルの最大の特徴はこのファスナー部分の曲線にあります。
この部分が真っ直ぐなのに比べると開いた時の印象が全く違ってくるのです。
とってもおしゃれでエレガントで、用もないのに何度も開け閉めしたくなる財布なんですよ(^^)

ファスナーの取っ手部分にもブライドルレザーを使っていますので、さわり心地もバッチリです。
使っていくごとにアメ色になって行く変化もとっても楽しいものですよね。

ラウンドファスナーが欲しい人はこちらも

中々シンプルなデザインですよね。
しかし、ブライドルレザーをたっぷりと使っていて、とっても贅沢な一品です。

ファスナーにもこだわりを持っておりスイスの高級ファスナー、riri社のものを使っていますので滑りも気にする必要はありません。
ブルームもついていますが、お手入れをしていくうちに革の光沢を蘇らせてくれるものですので、念入りに手入れをしてあげれば本当に長く使えますよ。

更に人気なのはこちらです

そんなグレンロイヤルの中でも更に更に人気なのはこちらのロングウォレットです。
本当に入手困難としか言いようがなく、欲しい時には早めに買っていくことをお勧めします。

上質な革であるブライドルレザーを使用しているにも関わらず、中を開いてみるとカード入れの所にワンポイントのように赤色が付いています。
ちょっとどころじゃなくおしゃれですよね。

更に、小銭入れの所も曲線のファスナーを使ってますし、金色のブランのロゴも浮き立って見えます。
表面もホックが付いており、中身の容量によって選べる二段階ホックになっていて、無理矢理サイズの小さい昔のズボンをはいたお母さんのウエストみたいな状態になることはないですね(^^;

さて、このグレンロイヤル、気づきましたか?
お財布を入れてくれる巾着が、ミトンの形になっているんですよ。
これってすごく嬉しいポイントになりませんか?

色味はスコットランドを象徴する、キルトのような感じになってて可愛いですよね。
普通にこの袋だけ欲しいと、単純に思いました(^^)

30代男性に贈るサイフのブランド その⑤ 「GANZO」

海外のものばっかりじゃないでしょ!ということで最後は日本の誇るべきブランド「GANZO」をご紹介します。
1917年に創設されて以来、モノづくり日本の職人が手掛けてきた革製品のブランドです。

何より品質には定評がありますし、その細部に渡る所までキチン、と作られているのは日本人好みかもしれません。
先に紹介した「ホワイトハウスコックス」や「グレンロイヤル」は縫製が均一でない、という部分もあります。
しかしそれ自体がブランドの味にしているので、粗悪品とかそういったものではないのですが(^^;
そういった均一でない部分が気になる彼には、日本製のGANZOが一番いいのかもしれませんね。

老舗ならではの職人技がキラリ、と光る革製品に、彼もきっと満足してくれる一品になると思いますよ。

そんなGANZOのブランドコンセプトは素材選びから妥協しない、といったことが大きく謳われています。
なめし、革の裁断、磨き、縫製、と細部にまで渡る「こだわり」が息づいているブランドです。

柔らかな光沢と高級質感がとっても楽しめる一品になっていますよ。
価格帯は30000円から70000円と他のブランドとどんなに変わらないですね。

そんなGANZOで二つおり財布と言えばこちら!

何ともシンプルなデザインですが、間違いない品質がここにはあります。
ブライドルレザーを使用し、お札入れは仕切りがあり二つに分けることができるオーソドックスなタイプです。
使い勝手がよく、ポケットに入れても邪魔にならないものになっている所がいいですね。

また、お札入れと小銭入れのライナー(内側)部分はイエローのぬめ革を使用しており、温かい印象がしませんか?
更に表面は継ぎ目のない一枚革で作られていますよ。
使うごとに自分なりの変化が楽しめる一品ですね。

長財布がいいという彼にはこちら

これまたオーソドックスなタイプですよね。
しかしだからこそ、長く使えるんです。

オーソドックスってことは長い間皆に愛されてきたという証明でもあります。
使い勝手が良くないわけがないんですよ。

これは素材にはゴードバンという馬の革を使っています。
繊維が非常に緻密でなめらかな手触りで、耐久性もあると評判なんですって。
内面は牛革ヌメを使用しており、使っていくうちにアメ色に変化します。

カラーバリエーションもブラック、ネイビー、ダークブラウン、ダークグリーンとあり選ぶ楽しさもありますね。
個人的にはダークグリーンが中々渋くていいなあと思いました。

もう少しカジュアルな財布がいいなあという彼にはこちら

一見、シンプルなデザインですが、中を開いてみるとカード入れがたくさん並んでいます。
何と12枚もカードを入れることができるんですね。
小銭入れもファスナー付きでこぼれ出る心配もありません。

小銭入れや札入れのライナーは明るい色のヌメ革が目を引きますよね。
もちろん素材は牛革で、上質なブライドルレザーです。

表面は継ぎ目なしの一枚革!
そして白のステッチがワンポイントになり、カジュアルさを出してくれています。
カラーバリエーションもブラック、へーゼル、ダークブラウン、ダークグリーンと4色ありますよ♪

GANZOはまず間違いないブランドに違いありません。
竿部にまでこだわりがありますので、そう言った細かいところを気にする彼にはこのブランドがいいかもしれませんね。

お気に入りのお財布がありましたか?

こうしてたくさんの財布をご紹介していると、自分も欲しくなってしまうから不思議ですよね。
革製品にはこういった不思議な魅力に溢れています。

社会人としての彼を後押しするため、
彼のデザイン性を満足させるため、

財布を選ぶポイントはたくさんあると思います。
あなたの夫や彼氏にピッタリの財布はありましたでしょうか?
その財布も人気ですので、売り切れになる前にご購入!ということをお勧めします。

楽しいクリスマスになりますように。

P.N.オレンジ

[クリスマス]

Sponsored Link

この記事はいかがだったでしょうか

もし当記事を少しでも楽しんでいただけたなら、
以下のソーシャルボタンで記事を共有していただければ、大変ありがたいです!

コメントを残す

サブコンテンツ

管理人について

horisagenuu

こんにちは。なぞの掘り下げ人NUUです。関西で生まれ育ち、できることなら一日中笑って生きていたいオス。
芸能やら流行りものやらインターネットやら祭りやら美味しいものが大好きで、気になったことは「もう一歩!もう一歩踏み込んで知りたい!」と思う性質です。
このサイトでは、特に多くの人に興味を持ったもらえそうなトピックを取り上げ、「正確な情報をわかりやすく!」そして「ときおりバリバリ個人的な意見を交えながら」お送りしますので、お楽しみください♪

ランキング参加してます


人気ブログランキングへ

面白い記事があれば、ぜひクリックをお願いします!
登録ブログランキング

このページの先頭へ